次へ戻るホーム

入会案内

※過去の行事、催しの記録はニュースページをご覧下さい。

※当協会へのご連絡、お知らせ、ご意見等は伝言板へ

入会案内

入会案内

本会への入会は短歌を趣味とする人であれば何方も出来ます。

他府県居住の方も歓迎。

具体的には年会費を納められた時点から会員として認定されます。

年会費は1500円です。

振込口座番号 01070-9-1621

口座名義人

滋賀県歌人協会

住所、氏名、電話番号、をご記入のうえ、最寄の郵便局より、左記口座へ会費を振り込まれました ら、会員となります。

後日、事務局より連絡いたします。

春秋の短歌大会への投稿は会員以外の方も出来ます。(一首千円要)

問い合わせ(管理人へ連絡する)


平成22年 日帰り吟行会

平成22年度 日帰り吟行会

 

菅浦

日時 平成22年6月7日(月)

   (よほどの悪天候でないかぎり決行。)

行き先  びわ湖の最北端、葛篭尾崎(菅浦)、および番場  

    近江蓮華寺。

参加費用 四千五百円(バス代と昼食代)

    (彦根乗車で彦根下車の方は四千円。)

行程 (全行程バスのため、乗り心地のいいバスを用意し

    ています。足に自信のない方もご参加下さい。)

 08:40 JR湖西線大津京駅前発。

 09:00 JR東海道線大津駅(逢坂公民館前)発。

 09:30 JR東海道線草津駅西口前発。

 10:30 JR彦根駅前発。

 10:50 番場 蓮華寺着。

       (約50分見学。ガイド大久保さん。)

       見どころ・斉藤茂吉の史跡。

            番場の忠太郎。

            北条仲時一行の史跡。

 12:40 菅浦つづらお荘着。

       (昼食休憩・・・約1時間)

        (見学・・約1時間半・ガイド中村さん。)

       見どころ・最北部びわ湖の景観。

            菅浦郷土資料館。

            淳仁天皇史跡。

 15:10頃 帰途につく。

参加申し込み

 〒 529‐0701 伊香郡西浅井町塩津浜1100‐2

                      中村千恵子

問い合わせ            (2010.05.09掲載)

平成22年 度春期短歌大会_詠草募集

平成22年度 春期短歌大会

秋大会の写真

(彦根市東地区公民館)

 

 

日時 平成22年4月18日(日) 午後1時より 終了。

   (午前10時半より講演)

参加 詠草を事前提出(ハガキ利用)会員 非会員問わず

      誰もが参加出来ます。

    ※当日は総会のあと選者による詠草批評

費用 無料

場所 JR南草津駅前草津市民交流プラザ(Felie南草津)

詠草を事前提出 自作で未発表作品(1〜3首)

 ※会員の方は会報に同封の投稿ハガキを、

  非会員の方は官製ハガキをご利用下さい。

  ※応募料は会員でない方は1首応募千円

   1首増す毎に五百円が必要

詠草提出締切 平成22年1月31日(終了しました)

詠草送り先〒520-0106大津市唐崎2-3-22西村方

お問い合わせ            (2009.10.30掲載)

秋期短歌大会_詠草募集

平成21年度 秋期短歌大会

春の大会時

会場風景

日時 平成21年9月20日(日) 午後1時より(午前講演)終了

参加  詠草を事前に提出。誰でも参加出来ます。

  ※当日は4班に分かれ作品の相互批評会

費用 無料

場所 彦根市東地区公民館(JR彦根駅より徒歩7分)

事前提出の詠草 自作未発表作品(1〜3首)

7月31日で締め切りました。

 ※会員の方は会報に同封の投稿ハガキで非会員は官製ハガキ

応募料 会員でない方は1首応募千円。1首増す毎五百円要

詠草提出締切 締め切りました。

詠草送り先〒520-0106大津市唐崎2−3−22西村方

お問い合わせ             (2009.05.06掲載)

日帰り吟行のお知らせ

平成21年 日帰り吟行会(終了)

大蔵記念館

(月桂冠)

 

竜馬像

寺田屋前

日時  平成21年6月3日(水) 午前9時30分頃より

目的地 京都伏見方面

  (日本酒月桂冠醸造所、寺田屋、三十石舟、御香の宮等)

費用 約3,000円(交通費は各自)

参加申込み 吟行係り(木村光子、中村健治)、または事務局

    終了しました。

昼食は月桂冠酒造直営の「月の蔵人」にて。

(会員の方もそうでない方も多数ご参加下さい。)

お問い合わせは             (2009.05.01掲載)

春期短歌大会(於 草津市民交流プラザ フェリエ)

平成21年 春期短歌大会(終了)

 

 

 

 

 

 

南草津駅前

市民交流プラザ

フェリエ

5階大会議室

 

077-567-2355

日時 平成21年4月19日(日)午後1時(午前講演 )

 ※注意!!会場の都合で開催日を変更!

  四月十九日(日)に変更しました。

  会場はそのままフェリエです。

(秋の会報には4月12日と書いていますが変更。)

場所 JR南草津駅前草津市民交流プラザ(フェリエ)

   5階大会議室   

※総会の後、応募作品を選者が講評、その後表彰式

大会詠草応募 

自作未発表作品三首以内(会員の方は会報に同封のハガキ利用。会員以外の方は官製ハガキ利用。)

応募締切 平成21年1月31日(受付終了)

詠草送先〒520-0106大津市唐崎2-3-22西村方

      滋賀県歌人協会事務局まで。

参加費 大会参加は無料 。

(※詠草応募は会員でない方は一首応募の場合千円要。

 二首以上応募は一首につき五百円増し。)

(会員の方もそうでない方もたくさんお出で下さい。)

お問い合わせ            (2008.10.21掲載)

年刊歌集(平成20年度版)原稿募集要項

年刊歌集(平成20年度版)原稿募集

 

今年も年刊歌集を刊行します。例年同様多数の方の参加をお待ちします。

原稿は1月31日まで(受付終了)

◆作品・・・・・昨年11月から平成20年12月までの作品から10首。

        (自作、既発表作品可。)

◆参加料・・・昨年度と同じ2500円(送料込み)

             (同封振込用紙にて、平成21年1月31日までに納付。)

◆用紙・・・・・なるべく四百字詰め原稿用紙に楷書で書く。題をつける。

◆原稿の締め切り・・・・今年12月31日

◆原稿送り先・・・・協会事務局まで。

   たくさんの方の参加をお待ちしています。         (2008.10.21掲載)

秋期短歌大会(彦根)

平成20年 秋期短歌大会

東地区公民館

JR彦根駅から徒歩5分以内

「平和堂アルプラザ」の左

 

滋賀県彦根市大東町1−26

0749-24-495

日時 9月28日(日)

場所 彦根東地区公民館

   (JR彦根駅より徒歩5分)

  当日は分科会および発表会その後表彰式。

詠草 自作未発表作品三首以内

詠草締切 7月31日(受付終了)

詠草送先〒520-0106大津市唐崎2-3-22西村方

     滋賀県歌人協会事務局まで。

参加費 大会参加は無料(※詠草応募は非会員の方は有料。会員でない方は一首応募の場合千円要 。二首以上応募は一首につき五百円増し)

 

会員の方もそうでない方もたくさんお出で下さい。

問い合わせ     

2008.05.11掲載)

日帰り吟行会

平成20年 日帰り吟行会

 

日時 6月11日(水)

行先 京都府乙訓郡大山崎町方面(貸切バス利用)

   @アサヒビール大山崎山荘美術館見学

   A水無瀬神宮

      (後鳥羽上皇を祭神とする)

   Bサントリーウィスキー工場見学

      (試飲コーナーあり)

参加費 5000円(バス代、昼食代、見学代等を含む。)

   参加申し込みは各幹事、または事務局まで。

   たくさんの参加をお待ちしています(受付終了)

2008.05.10掲載)

 

春期短歌大会(平成20年春)

平成20年 春期短歌大会・総会

日時 平成20年4月13日午後1時より(午前10時講演 )

場所 JR南草津駅前 草津市民交流プラザ(フェリエ )

   (短歌大会に先立って総会、昨年度の会計報告や行事の報告と反省と新年度の予算案、行事予定等について出席者の決議を得る。短歌大会では応募のあった295首の作品について、選者8名が批評。後、表彰式。 )

大会詠草応募 自作未発表作品三首以内(会員の方は会報同封のハガキ利用。会員以外の方は官製ハガキにて。)

応募締切 平成20年1月31日(締め切りました。)

  (2008.05.10掲載)

平成19年度年刊歌集原稿募集

平成19年度年刊歌集原稿募集

今年も年刊歌集を発行します。

今年は参加料金を500円引き下げ2500円(送料込み)とします。

例年同様多数の方の参加をお待ちします。

参加される方は、昨年(平成18年)11月から現在までの作品のなかから10首を選び、事務局までお送り下さい。(既発表作品も可。)

◆用紙・・・・・なるべく四百字詰め原稿用紙に楷書で。題をつける。

◆原稿締切・・・・12月31日(締め切りました。)

◆参加費用・・・・・・・・2500円

(2007.11.05掲載)

秋期短歌大会の詠草募集

秋期短歌大会  九月二十三日(日)

  秋の短歌大会は昨年と同じく彦根市での開催となります。

彦根市東地区公民館(彦根駅から徒歩5分の距離です。)

 期日は9月23日(日曜日)です。午後1時より分科会を開き、そののち全体会で発表、表彰式等があります。

 

※なお、午前10時半より短歌講演会があります。

 講師は小西久二郎先生を予定しています。

------------

 大会詠草は 7月31日締め切りです。締め切りました。

ふるってご応募ください。

春の大会には280首が集まりました。

秋もそれを上回る詠草が寄せられることを期待しています。

※今回も特選(10 首)の副賞として、楯がもれなく付きます。

(2007.06.03掲載)

日帰り吟行会

日帰り吟行会  六月六日(水)

  今年も日帰り吟行会を開催します。

見学地は野洲市『野洲の藍染工房・福林寺跡磨崖仏群・桜生史跡公園・銅鐸博物館・らんの家』

野洲駅前から路線バスで一番目の見学地、藍染工房へ行き、そこからは全コースが徒歩です。

歩きやすい靴、服装でご参加ください。

問い合わせは吟行会係、渡辺茂子さんまで。(受付終了)

(2007.06.03掲載)

春期短歌大会

春期短歌大会 四月十五日(日)

  四月の春期短歌大会・総会が近づいてきました。今年は会場の都合で例年の草津市立まちづくりセンターではなく、南草津駅前のフェリエ(草津市民交流センター)で開催します。お間違いなきようお願いします。

 

(会場へは駅から陸橋伝いに行ける。段差などがないので楽に行けます。150m程です。)

 

◆ 期日は4月15日(日)午後1時より短歌大会・総会があります。

 

◆なお、午前の部に短歌講演会 

 講師は小西久二郎先生  演題は「斎藤茂吉歌論集」より。

 ◆大会詠草は一月末で締め切りました。今年から一人三首まで応募できることになり、例年よりも多い歌数が集まりました。

※また今回から特選(9 名)の副賞としては、楯がもれなく付くことになりました。(写真と実物は違う場合があります。)

 みなさまお誘いあわせの上、多数ご来場下さい。

(2007.02.28掲載)

年刊歌集原稿募集要項

年刊歌集原稿募集

  今年も例年通り年刊歌集の発行を予定しています。たくさんの方の参加をお待ちしています。

年刊歌集 参加要項

◆平成18年度中の自作短歌作品のなかから10首を原稿用紙に書いて、事務局までお送り下さい。

◆参加費

  3000円

  ※歌集は来年4月の春期大会の会場にて手渡し

   郵送希望の方は郵送料300円を加え振り込んで下さい。

   振込用紙は秋の会報に同封

◆原稿締切

  平成18年12月末日(締め切りました。)

◆原稿宛先

  〒520−0106大津市唐崎2-3-22西村方 滋賀県歌人協会事務局宛

           問い合わせ

(2006.10.03掲載)

ふるさとウォッチング

ふるさとウォッチング(奥十山(オキソ山)の歌の考証)中村憲雄

 中村憲雄先生が土屋文明の奥十(オキソ)山研究と作歌との関わりについて考察されています。

 「ふるさとウォッチング」はトップページの「蒲生野考」から。

(2006.06.10掲載)

秋期短歌大会

秋期短歌大会、9月24日(日)の案内

 吟行会が無事終りました。 昨年の倍を超す多くの参加者があったことは大変うれしいことでした。お天気もよかった。

 季節はこれから梅雨をはさんで夏に向かいますが、協会の次の行事は秋期短歌です。今年度の秋の短歌大会は彦根で開かれます(彦根東地区公民館)。こぞってご参加下さい。 (写真は春の大会の特選作品)

詠草募集要項

詠草 自作未発表の短歌一首をハガキに書いて事務局までお送り下さい。(なるべくハガキに枠を書き、その中に楷書でお書き下さい。)

しめきり 平成17年7月31日(月)(受付終了)

(2006.06.08掲載)

吟行2006

「日帰り吟行会」6月5日(月)の案内

春期短歌大会が終わ ったら今度は吟行会です。

今年の吟行の行き先、高島、安曇川方面を下見してきました。

新発見がたくさんありました。もう「お知らせ」が届いたと思いますが、今回の一番のポイントは「近江聖人」と呼ばれた中江藤樹の事績の見学でしょうね。 藤樹書院のすぐ横に「良知館」という見学案内施設があり、そこにこの地の史跡に詳しい方が説明員として控えておられます。今回はしっかり説明を聞けると思います。そしてこの藤樹書院のある辺りは、歩いてゆけるところに雲平筆で知られる筆やさんや、扇の扇骨の工房、それから中国風庭園の陽明園、藤樹さんと家族のお墓のある玉林寺、藤樹さんを祀った藤樹書院等があり、ウォーキングとしても最適ですね。

その次に私のお勧めポイントは万葉集によく出てくる高島の勝野の湊です。ここは今も実際に港として使われています。港公園があり、そこには勝野の湊を歌った万葉の歌碑が建っています。

 六月五日(月)の吟行会には多数のご参加をお待ちしています。今回より、協会から費用の補助が出ることになり、参加費を低く抑えながら、昼食もつくことになりました。昼食は白砂青松の近江白浜の白浜荘です。

お申し込みは5月20日までに事務局まで。 (受付終了)

(2006.05.02掲載)

春期短歌大会

「春期短歌大会」 

4月15日(土)春期短歌大会が終わりました。

天気が悪く寒かったので出席者が少ないかと心配していましたが80部ずつ用意していたレジュメが途中で足りなくなって急遽コピーをしに行くほど。うれしい悲鳴でした。

また、講評も会場から活発な意見が飛び出すなどいつになく活気のある会になり、うれしいことでした。ご来場下さった皆様、運営にご協力下さいました方々、篤く御礼を申し上げます。

(2006.04.15掲載)

art.net.shiga

「あ〜とねっと・しが」

滋賀県で文化芸術活動をしている団体・個人のホームページやイベントを紹介して下さる「あ〜とねっと・しが」という有難いサイトがあります。

そこに当協会の活動を紹介していただきました。

「イベント情報」には春期短歌大会を紹介していただいています。

のアドレス→http://www.art-shiga.net

(2006.03.27掲載)

春期短歌大会

平成18年度春期短歌大会、総会

会場 JR草津駅西口前 草津市立まちづくりセンター

日時 平成18年4月15日(土)開催の予定です。

大会詠草 一首(自作未発表作)(締め切りました。)

※当日は午前中に短歌の講演会、そして午後は総会と短歌大会があります。

午前中の講演は小西久二郎先生による講演「歌の原点・写生の原点」です。

午後の短歌大会では応募短歌の講評と、優秀作品の表彰式があります。

今年の春期短歌大会から、毎日新聞社さんとBBCびわ湖放送さんが
協賛して下さることになりました。特選が2つ増え、10となります。
入選も大幅に増え、28となります。
特選、入選歌は4月15日の当日、会場で発表されます。みなさんこぞってご来場下さい。

(2006.03.11掲載 )

事務局短信

事務局短信発信

これは掲示板ではありません。事務局からのお知らせのページです。

当協会へのご連絡、お知らせ、ご意見等はこちらへお願い いたします。

(2006.03.11掲載 )

当協会に入会を希望する方は下の漁師をクリック。